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照屋寛徳 社民党・衆議院議員 沖縄2区
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Author:照屋寛徳
社民党・衆議院議員
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沖縄の世論で断罪された鳩山総理―鳩山内閣支持率 8%―
 ここ数日、疲労困憊し、精神的緊張もあって寝付きが悪い。そのせいか寝不足状態だ。今朝も予めセットした6時半起床の目覚ましを7時半に変更して、可能な限り睡眠時間を増やした。
 
 5月31日付の琉球新報に毎日新聞社と合同で28日~30日に実施した緊急世論調査結果が報道されている。世論調査は、普天間飛行場を名護市辺野古に移設するとの日米合同声明を受け、行われたものである。

 普天間飛行場の辺野古付近への移転について、「賛成」6.3%、「反対」84.1%、「分からない」9.7%で、圧倒的な県民世論は辺野古移設=県内移設反対である。県民は、日米共同声明とそれを受けての閣議決定の内容にも、地元合意無視の手続きにも否定的評価を示しているのだ。

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社民党の政権離脱決定
 社民党は、本日(5月30日)全国幹事長会議、常任幹事会を開催し、鳩山3党連立政権からの離脱を決定した。私は、この政権離脱の結論を強く支持する。昨日のブログで福島党首(大臣)の罷免を受け、政権離脱の選択肢しか残されていない、と書いた。

 今日、緊急に招集された全国幹事長会議では、日米共同声明に反対をし、普天間飛行場の辺野古移設を閣議決定する事に大臣としての署名を拒否した福島党首の態度を支持する意見ばかりであった。もちろん、福島党首の署名拒否は、党首個人の行動ではなく、党としての方針に基づくものであった。

 全国幹事長会議では、福島党首を罷免した鳩山総理こそ責められるべきで、鳩山総理は辞任すべきとの意見も多数表明された。「国外、最低でも県外」と公約し、辺野古の埋め立ては「自然への冒瀆」とまで断言した総理が、沖縄県民、国民を裏切った無責任な言葉遊びに、その責任を追及する声が上がった。当然である。

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もはや連立離脱しかない
 昨日、社民党党首である福島消費者担当大臣が鳩山総理によって罷免された。福島大臣に辞任を求められる何らの理由もなく、ましてや罷免される理由も一切ない。批判され責められるべきは鳩山総理本人である。
 今回の“罷免劇”を多くの国民がそのように評価している事だろう。福島大臣“罷免劇”の始まりと終わりはこのように展開した。

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普天間問題に関する日米共同声明を斬る―その2―
 普天間問題についての日米共同声明が発表され、地元紙から県選出国会議員としてのコメントを求められた。指定された極少ない文字数でのコメントだが掲載しよう。

沖縄タイムスへのコメント
 共同声明は、在沖米軍基地の抑止力と日米同盟の深化、ロードマップの着実な実施を確認している。同時に、辺野古に新基地を建設するもので、到底容認できない。沖縄を差別するものだ。(85文字)

琉球新報へのコメント
 日米共同声明に怒、怒、怒だ。内容は、沖縄の民意を裏切り、現行案微修正で辺野古に新基地を造ろうとするものだ。断じて容認できない。在沖米軍基地の抑止力と日米同盟の深化をうたい、沖縄を差別するものだ。(97文字)

 私は、マスコミから求められたコメントを秘書に任せず、全て自分で起案する。地元二紙には、微妙に違うコメントを発表している。

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普天間問題に関する日米共同声明を斬る
 本日、日米安全保障協議委員会(SCC)の構成員たる閣僚(岡田外務大臣、北沢防衛大臣、クリントン国務長官、ゲイツ国防長官)らによって、共同声明として発表された。
 本日の安保委員会理事会で共同声明文が配布され、午前9時からの同委員会で岡田外務大臣の説明を受けた。日米共同声明文を今しがた配布され、一読した段階なので、詳細の論点について論及できないが、現段階で日米共同声明を批判する。
 
1.日米共同声明は、沖縄を含む在日米軍の抑止力としての役割を共通認識し、日米同盟の深化をうたっている。

2.2006年5月1日の「再編の実施のための日米ロードマップ」に記された再編案の着実な実施を確認している。

3.普天間基地の移設先を「キャンプ・シュワーブ辺野古崎地区及びこれに隣接する水域」に新基地を造ると明記した。

4.辺野古への新基地の位置、配置及び工法については、2010年8月末日までに決定する。

5.米軍と自衛隊間の基地共同使用の拡大を検討する。

 その他、共同声明にはホテル・ホテル訓練区域の一部解除、2009年2月17日のグァム移転協定の着実な実施、嘉手納以南の基地返還の促進、嘉手納の騒音軽減への決着等が盛り込まれている。

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5.27普天間問題緊急声明
 今朝から上記表題の声明文に呼びかけ人、賛同人として署名を求める文書が出廻っている。実は、私も呼びかけ人の一人だ。呼びかけ人には、民主党、社民党の幹部、常任委員長らが多く名を連ねている。このブログを書いている時点で呼びかけ人、賛同人は150名(今後も増える見込み)を超えている。翌日に予定されている日米合意、閣議における政府の意思決定に向けて”政局”になる大きな動きだ。
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福島党首を断固支持する
 ここ数日間の社民党福島党首の普天間問題についての発言は、実に明解であり、それは党の理念・方針、昨年夏の衆議院選挙マニフェスト、3党連立政権合意にも合致するものである。また、福島党首の発言を「閣僚の一員としていかがなものか」とか、「自分の選挙で目立ちたいから」とか、批難や揶揄する野党もあるが、大臣としての立場、党首としての立場をわきまえて発言し、行動しており、批判は当たらないと思う。

 党は、今朝の常任幹事会で次の点を決定した。

 1点目、5月28日にも予定される日米合意(日米共同声明)に普天間飛行場の移設先を「キャンプ・シュワーブ沿岸部の辺野古周辺」と明記することに反対する。
 2点目、日米合意とは別に、閣議で前記辺野古と明記しなくとも、「日米合意を前提とし」「旧政権が合意したロードマップの一部追加、見直し」の閣議決定、閣議了解に反対する。
 3点目、政権離脱など、普天間問題を巡る党の対応を5月30に全国幹事長会議を開いて決める。

 1~2点は、福島党首の発言を党常任幹事会で了承したという事だ。

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普天間問題のエックス・デー
 エックス・デーとは、和製語でX-dayのこと。
 普天間問題のエックス・デーは、沖縄にとっても、社民党にとっても、鳩山連立政権にとってもエックス・デーである。言葉の意味のエックス・デーは「いつかは定かではないが近い将来重大な事件などが実際に起こるとされる日」「計画を実行する予定の日」(広辞苑)である。
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社民党・拡大三役会議に提出した「意見書」
 本日(5月24日)、私が社民党・拡大三役会議に提出した福島党首宛の「意見書」全文を掲載する。

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鳩山総理を迎えた沖縄の怒り
 昨夜(5月22日)日米両政府が普天間飛行場の移設先をキャンプシュワーブ沿岸部辺野古周辺とする決定を大筋固めた、というニュースが在京マスコミから伝えられた。
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前原大臣、卑怯な工作はやめなさい
 前原大臣は、沖縄担当大臣も兼ねており民主党の元代表でもある。将来の総理候補の呼び声も高い。私は民主党内の権力相関図は知らないが、個人的には前原大臣に好感を抱いている。だが、5月21日付琉球新報朝刊を読んで立腹した。報道されている記事が間違いないとの前提で書く。
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安倍、麻生、鳩山総理のKY
 言葉遊びをするつもりはない。まじめに書いているつもりだ。
 「普天間問題」を巡り政治を動かす日程、鳩山総理の決着、決断の日程が迫ってきた感じを強くする。来る5月28日の閣議で、「総理発言」という形で限りなく旧政府が合意した辺野古現行案微修正で決めようとしている。

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「閣議決定」「閣議了解」「総理発言」の解と迷
 5月19日付読売新聞朝刊は、普天間飛行場の移設先について、政府が辺野古現行案(V字型滑走路)の微修正で結着させる方針を固めた、と報じている。
 読売新聞報道のポイントは、政府が日米交渉の中で辺野古くい打ち桟橋方式を断念し、旧政権が合意した埋立て工法に限りなく戻る案を選択し、「5月決着」に向け日米交渉を加速させているとの内容に尽きる。私は、読売新聞報道も全くないとは言えない状況だと思う。政府がくい打ち桟橋方式を断念した、と言い切っていいかどうかは見方が違う。

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”人間の鎖”で普天間基地を囲む
 電話の向こうで妻の声が興奮気味に弾んでいた。
 NHKの日曜討論に国対委員長として出演するため、参加を断念せざるを得なかった「普天間基地包囲行動」に「参加したか」と問うたのに対し、妻の返事は「参加しました。成功でした」と力強かった。

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この思い、日本中に響け
 38年前のこの日も沖縄は雨だった。1972年5月15日沖縄が日本本土復帰を果たしてから満38年目を迎えた。38年前のこの日与儀公園で雨の中、復帰の内実を糾弾し、「核抜き本土並み返還」「基地なき平和な沖縄」を叫んだ。
 「復帰」に言い知れぬ不安を抱きつつも、平和憲法の適用を歓迎する複雑な心境のまま、デモ行進に参加した。

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復帰38年、県民意識は大きく変わった
 明日5月15日は、沖縄が本土復帰をして38年目の節目の日である。今日から「5.15平和行進」が展開され、明日、「5.15県民大会」が開かれ、5月16日には、普天間基地包囲行動が行われる。
 
 復帰38年、県民意識は明らかに変わった。県民意識=民意と考えても良い。また、県民意識の変化は多岐に及んでおり、今日は、在沖米軍基地に関するものに絞って考察、論究する。今日(5月14日)の朝日新聞朝刊に、同社が実施した世論調査の結果が出ている(5月11日、12日実施)。

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爆音激化、そしてクラスター爆弾訓練 ―嘉手納基地の機能強化の実態―
 普天間飛行場問題が日本中から注目されている。だが、沖縄の基地問題は、フテンマばかりではない。嘉手納基地の機能は強化され、嘉手納基地から発生する爆音は激化、周辺住民を苦しめている。嘉手納基地における爆音の激化は、同基地の常駐戦闘機に加え、外来機による同基地での訓練が増加していることが原因である。その上、「騒音防止協定」が締結されていても、現実には「協定」は守られず、常に米軍の運用が優先される。すなわち、基地周辺住民の平穏な生活や安全よりも米軍の運用が優先し、結果として住民が基地負担と犠牲を強いられるのだ。本当に怒りに耐えない。ワジワジーする(沖縄語で〈頭に来る〉〈怒り心頭だ〉という意味)。爆音が激化する嘉手納基地で、またもやクラスター爆弾投下訓練が発覚した。

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「普天間」政府原案の正体
 「普天間飛行場」移設に関する正式な政府案は未だ無い。何故なら鳩山政権(政府)は3党連立政権であり、連立を組む3党党首が基本政策閣僚委員会で合意しない限り政府案にはならないからだ。至極当然である。鳩山総理の「5月末決着」の決意は伝わってくるが、未だに基本政策閣僚委員会は開かれていない。
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「県内移設」に反対する沖縄の民意        -沖縄タイムス世論調査から-
 毎日毎日、飽きもせず「普天間飛行場問題」を書き綴っている。たまには、文学的で魂を揺さぶるエッセーでも書きたいと思っているが、状況がそれを許さない。今は、沖縄選出国会議員の使命に徹し、喫緊の課題である「普天間飛行場問題」について角度を変え、視点を変え、書き綴っていこうと考えている。しつこく、しつこくね。
 「それ見ろ、『喫緊』(きっきん)なんて言葉を使って何が文学的表現だ」とお叱りを受けそうだ。私はただ、今の私には、いや沖縄にとってフテンマは、「急を要する大事なことだ」と言いたかっただけだ。

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学べば学ぶにつけて・・・-在沖米海兵隊と抑止力-
 鳩山総理は、自他ともに認める「宇宙人」である。
 「宇宙人」の発する宇宙語は、私のような地球人には理解不能である。ましてや、私のようにヤマトグチ(日本語)よりはウチナーグチを得意とする地球人ウチナーンチュには、なおさら宇宙語はたとえ通訳を介しても、理解するのは困難である。
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亀井静香氏の発言に注目する-賛同と期待をもって-
 国民新党代表であり、金融・郵政改革担当大臣の亀井静香氏が5月7日の閣議後の記者会見で、米軍普天間飛行場の移設問題で政府が検討していると報道されている、辺野古現行案一部修正のくい打ち桟橋方式に反対する意向を表明した、とマスコミは一斉に報じている。
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予想通り徳之島3町長も普天間移設を拒否
 案の定というべきか、予想通りの結果に終わった。
 鳩山総理は今日の午後、徳之島の地元3町長と面談し、「普天間の機能の一部引き受けを」要請したが拒否された。3町長は「いかなる施設も造らせないという民意は絶対に変わらない」と強い反対の意志を表明している。先に島の人口の半分を超える反対集会もあり、今日も島内、島の出身者から2万6千人余の反対署名が総理に手交されている。
 鳩山総理は、普天間のヘリ部隊の一部と訓練の一部を徳之島に移設することを腹案として考えていたようだが、アメリカ拒否表明で訓練の一部移転を言い出している。訓練の一部移転といっても部隊も移る。官邸は言葉だけで誤魔化そうとしてはいけない。
 今日の3町長の明確な拒否表明を受けて、さてどうするか。沖縄も徳之島も闘牛が盛んだ。”闘牛”は一度敗けると戦意を喪失し、”闘牛”としては役に立たない。
 その沖縄と徳之島でなお強い反対の民意と闘いを挑むのか、鳩山総理は5月15日の再度沖縄を訪問するらしい。

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鳩山総理自身で米国に強く主張せよ
 鳩山総理は、普天間問題を5月末までに決着して五月晴れを迎えたい、と述べた。ところが、去る5月4日の総理に就任して初めての来県時の発言が不信と反発、怒りを買い、5月末の決着も五月晴れも怪しくなった。

 鳩山総理が期待する五月晴れどころか、昨日(6日)、沖縄気象台は沖縄地方の梅雨入り宣言をした。梅雨が明けると“台風銀座”沖縄には台風が襲来する。どうやら、今年は自然現象の台風だけでなく、永田町の官邸を発生源とする“政治暴風”も吹き荒れそうな状況だ。この予報は、沖縄気象台発表ではなく、テルヤ気象台の長期予報である。

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Yes,藍 Can.
 ゴールデンウィークが明け、今朝は久しぶりの党常任幹事会が開かれた。
 党常任幹事会では、又市副党首から鳩山総理の一昨日の初来沖についての感想を求められたが、「がっかりして言葉を発する気にもありません」と一言だけ発した。常任幹事会を終えて、議員会館に戻るためエレベーターに乗り込もうとするや、大勢のマスコミ陣が押しかけてきてコメントを求められた。
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不信と反発、憤りと怒り     ―鳩山総理の沖縄訪問―
 ゴールデンウィークも今日の「こどもの日」をもって終わる。
 日本列島が高気圧に覆われ、各地で最高気温が30度を超える「真夏日」となった昨日(5月4日)、鳩山総理は就任後初めて沖縄を訪れた。訪問目的は、普天間飛行場問題で、県内各界各層の方々と語り合い、現下政府で検討中の移設案を説明することであった。

 沖縄の駆け足訪問で鳩山総理が語った事は全て想定内に限られ、マスコミ報道以上のものでも以下でもなかった。従って、サプライズもなく、不信と反発、憤りと怒りのみがあとに残った。

 鳩山総理は、「すべてを県外に、というのは現実問題として難しい。沖縄にまた負担をお願いしなければならない」と明確に語った。普天間飛行場の「県内移設」をはっきり述べたのだ。
 
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憲法記念日に想う
 日本国憲法は、今日(5月3日)施行から63年目を迎えた。沖縄は、復帰以前は「無憲法」下に置かれていたので、復帰(1972年5月15日)が実現し、憲法が適用されて38年目にあたる。
 今年5月18日には憲法改正手続きを定めた国民投票法が施行される。国民投票法は2007年当時の政権政党の自民党が改憲を急いで強行成立させたものである。
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「宇宙人」鳩山総理への願い
 ノンフィクション作家の佐野眞一氏が書いた「鳩山一族 その金脈と血脈」(文春新書)を一気に読んだ。著書の中で佐野氏は「鳩山民主党の政策をあれこれ伝々するより、政治的人間の典型である鳩山ファミリーの知られざる歴史を詳述することを通じて、権力と金、そして女性などに対する人間の宿命的欲望を描く方が数百倍面白いと思うからである。」「鳩山家4代の歴史は、さながら生きた日本近現代史の一大パノラマである。時の権力を目指して画策した鳩山家の人びとの営為は、兄弟間の葛藤を含め、時に醜悪で残虐であり、時に滑稽で悲哀に彩られ、興味が尽きない。」
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懐疑、不信、反発、怒りが高まる-鳩山総理来沖を前に-
 今日は労働者の祭典メーデーである。今から124年前、劣悪な労働条件に反発し、米国の労働者らが決起した日がメーデーの始まりである。メーデーは、労働三権を武器に使用者との人格的対等と労働条件の改善を、企業や政府に労働者の諸権利を要求する日である。
 さて、普天間飛行場の移設先を「5月末までに決着」と鳩山総理が公言をした約束の日まで1ヶ月間となる最初の日でもある。
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