テルヤ寛徳のブログ
照屋寛徳 社民党・衆議院議員 沖縄2区
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照屋寛徳

Author:照屋寛徳
社民党・衆議院議員
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尖閣諸島はいつからわが国の領土か
 今日午前9時から衆議院予算委員会の集中審議が行われた。テーマは「尖閣諸島をめぐる問題等について」である。阿部議員の代わりに質問した。3時間のNHKテレビ入り審議で、社民党の質問時間は10分間だけである。ムダを省き、効率的で要領良い質問に心がけた。パネルも用意した。
 私は、質問の冒頭で菅総理に「尖閣諸島がわが国の領土になった時期と根拠について」尋ねる予定であった。ところが、他の委員が先に同趣旨の質問をし、菅総理が「1895年、現地に標杭を建設する旨の閣議決定を行って正式にわが国の領土に編入された」と答弁していた。そこで私が、先の総理答弁は「内閣の統一見解か」と質したところ、「そのとおり」との答弁が返ってきた。私は、尖閣諸島が沖縄県石垣市の行政区域に属するわが国の領土であることは国際法上も明確だと考える。
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尖閣列島わったーもの
 作詞が元沖大学長の新屋敷幸繁、作曲は自称コザ独立共和国大統領の照屋林助の唄に「尖閣列島わったーもの」というのがある。「わったーもの」とは沖縄方言で「我々のもの」という意味である。まさに、いま問題になっている尖閣諸島が沖縄のもの、琉球のものと領土権を主張する歌詞になっている。
 私は、照屋林助、照屋政雄が歌っているのをラジオで聞いたことがあり、記憶の淵にこびりついていた。30年以上前のことである。
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社民党公認・推薦候補 全員当選
 沖縄の統一地方選挙(県議と一部市町村議を除く)で、社民党公認・推せん候補17名が全員当選した。

 沖縄の統一地方選挙は、昨日の投開票のうるま市議選で終わった。二週間前の統一選挙前段までに、うるま市以外での社民党公認・推薦候補が全員当選していた。うるま市は私の地元(衆議院選挙区は別)でもあり、保守市長を推し、保守が強い地域なので心配していた。結果は、公認・推薦3名が当選、政治的志を同じうする応援した5名の革新無所属候補も全員当選した。

 私の居住する赤道区から、仲程孝公認候補が初当選し、赤道区には社民党の市議、県議(照屋大河)、国会議員が揃った。一つの自治会に同一党の市議、県議、国会議員が揃ったことは誇らしい。「旅姿三人男」ならぬ「社民党三人男」誕生である。嬉しい。

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沖縄の難しい課題とは何か-日米首脳会談における状況理解-
 同じ事実を報道する新聞各紙の見出しの違いも面白い。新聞を読む場合、見出しの読後印象は読者各々に記事の内容を読むまでもなく強烈なインパクトを与える。
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仲井真知事のぺてん
 朝から機嫌が悪い。爽やかな朝を迎えたというのにイライラしては精神衛生上も悪いとは知りつつも、とにかく不愉快だ。

 沖縄タイムス朝刊に、「知事、県外移設要求へ」「知事選公約に県議会表明検討」との見出し三段記事を見つけた。記事によると、11月28日の知事選再出馬を表明した仲井真知事が、知事選の公約に「米軍普天間飛行場の県外移設を政府に求める」ことで政策調整しているらしい。
 
 私は、仲井真知事が「県外移設」を求める事に異存はない。仲井真知事は、これまで5月28日の日米共同声明の見直しを政府に求め、辺野古移設に回帰した民主党政権の方針説明を求め続けていた。仲井真知事が再びの立候補に際し、「県外移設」要求を打ち出すのは強い県民世論を無視できないからだろう。

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村木厚子さん破顔一笑
 厚生省元局長村木厚子さんの無罪が確定した。
 村木さん、おめでとうございました。
 大阪地検は昨日、一審無罪の村木厚子さんの控訴を断念し、上訴権を放棄、即日無罪が確定した。
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特捜部主任検事を最高検が逮捕
 大阪地検特捜部主任検事の前田恒彦容疑者が最高検察庁によって逮捕された。「大阪地検特捜のエース」から“容疑者”への転落である。

 私は、昨日のブログで、「この件は、単なる検察の暴走との批判では収まらない事件、明白な犯罪である。本件を曖昧にすると、わが国の刑事司法は崩壊する。」と警鐘を乱打した。
 
 それにしても事件発覚(昨日の朝日新聞朝刊)から逮捕まで、最高検の対応はすばやかった。事件の発覚を知って、多くの国民も強い衝撃を受けたと思うが、最高検のショックも大きかったに違いない。前田検事の逮捕容疑罪名は証拠隠滅である。通常、被告人や被疑者が証拠隠滅を謀るという事はよくあるが、今回は取調べ検事、しかも大阪地検特捜部の主任検事が証拠隠滅を謀ったのである。本当に信じられない悪質極まりない事件である。

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検察官の犯罪に怒り-悪質な証拠品変造が発覚-
 9月21日付朝日新聞朝刊(一面記事)を読んでおったまげたね。そして、強い怒りと検察官による犯罪に恐怖すら覚えた。正義の見方・検察はどこかに吹っ飛び、検察によって事件が意図的に造られるという疑念すら強く抱いた。
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「地縁血縁」選挙と「無縁社会」
 9月20日は敬老の日であり、暦の上では「彼岸の入り」である。「暑さ寒さも彼岸まで」という言葉もあるから、「彼岸入り」で朝夕はめっきり暑さも和らぐに違いない。
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菅改造内閣が発足 ー辺野古移設強行内閣ー
 菅改造内閣が組閣を追え、認証式を済ませ、間もなく初閣議を終えて始動する。岡田幹事長、鉢呂国対委員長など、民主党新役員体制も整ったようだ。

 今日は15時から、11月28日の県知事選挙に向け、イハ洋一予定候補の後援会結成総会・事務所開きに出席してきた。そのため、詳細な組閣事情には接してないが、菅改造内閣の全閣僚名簿を見て、地元琉球新報に求められたコメントに次のように答えた。

「挙党一致という看板の“非小沢”虚頭一致内閣だ。敵在適所人事というが、代表選の論功行賞人事、組閣だ。外務・防衛大臣の横すべり、留任、岡田幹事長の配置は、普天間飛行場の辺野古移設強行内閣の色彩が強い。」

 沖縄タイムスにも同様のコメントを出した。普天間問題、沖縄振興の課題解決との関連でも、“期待値ゼロ”の菅改造内閣である。「勝てば官軍」の言葉があるが、“非小沢”“脱小沢”の内閣である事は間違いなく、果たして菅内閣が公言するノーサイドとなるかどうか、一層注目される。

2010年9月17日 17時57分

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「普天間」移設とアーミテージ発言 -困難か不可能か-
 リチャード・アーミテージ氏は、ブッシュ政権下で国務副長官を務めている。普天間飛行場の移設問題も深く関わってきた人物である。そのアーミテージ氏が「普天間」移設問題で注目すべき発言をした。

 アーミテージ氏は、9月15日、日本記者クラブで会見し、11月の県知事選挙で県内移設反対を掲げる候補が当選すれば「辺野古移設は不可能になる」との見方を示した、と地元2紙は報じている(恐らく配信記事だろう)。

 アーミテージ氏は、「難しい」と「不可能」は違う、今はまだ「難しい」という状況だと述べ、知事選の行方を注視する姿勢を示した、とも報道は伝えている。

 私は、アーミテージ氏との認識は違う。1月24日の名護市長選挙、9月12日の名護市会議員選挙の結果や沖縄の民意を総合すると、普天間飛行場の辺野古移設は「困難」を超えて「不可能」と考える。

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「政権交代」から1年、政治はどう動く
 9月16日で歴史的な「政権交代」から満1年を迎えた。この間、社民党も野党から3党連立政権の与党へ、そして連立を離脱し、野党に戻った。
 当然ながら社民党と共に私の国会議員としての立ち位置も変わった。もっとも沖縄選出の国会議員の立場からは、常に政府(権力)からは野党的立ち位置にあるのだが・・・。それは悲しいかな、政府からの沖縄差別という権力構造故の宿命なのかもしれない。

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菅首相再選で普天間はどうなる ーヤマトとウチナーの民意の乖離ー
 昨日の民主党代表選挙で、菅総理が小沢前幹事長に大差で勝利し、再選された。すでに昨日のブログでも書いたように、菅総理は党員・サポーター票のポイントで圧勝し、国会議員票のポイントでは両者拮抗状態、小差で菅総理が勝った。

 党員・サポーター票も、ポイントでは菅総理圧勝だが、総得票数では、菅総理の137,998票に対し、小沢氏90,194票でそんなに大差というわけではない。

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民主党代表選挙で菅氏が圧勝
 注目の民主党代表選挙の模様をテレビで観ていた。結果は、各種世論調査やマスコミの予測報道通り、菅氏が圧勝した。菅氏は、党員・サポーター及び地方議員票で大きくポイントを稼ぎ、国会議員票では、拮抗したポイント数になった。国会議員の数で6人差である。

 恐らく、党員・サポーター票で菅氏が圧勝したのは、(1)3カ月余りの短い期間で総理交代があってはいけない、(2)小沢氏の「政治とカネ」の問題が党員・サポーターからも理解を得られなかった、ことなどが背景原因になったのであろう。

 私は、普天間問題の解決促進との立場で、中央政府(権力)に幻想や期待を持つものではないとの前提で、「菅氏の0%より小沢氏の5%」の可能性に賭け、小沢氏が当選して欲しいと思っていた。今日の民主党代表選挙の結果で、沖縄の基地問題の解決は従来と変わらぬいばらの道となろう。一層解決は遠のくだろう。

 さて、注目の民主党代表選挙を終え、今後の内閣改造、党人事問題があろうが、他所の党のことであり、関心の対象外だ。勝った菅氏は、ノーサイドを宣言したが、激しい代表選のしこりは生じないのか、ねじれ国会の運営はどうなるのか、弱小政党の国対委員長としては、その事の方が心配だ。

2010年9月14日 16時05分

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移設反対派が圧勝(名護市議選)ー市民の良識が勝ち、日米両政府が敗けたー
 注目の名護市議選は、稲嶺市長を支え、普天間飛行場の辺野古移設に反対する市長与党が圧勝した。市長与党は、4議席増やし、軽く過半数を制した。

 地元二紙の報道によると、この結果に対し、政府首脳が「想定外だ。これで益々辺野古移設は困難になる」と論評したようであるが、「辺野古移設」断念は当然である。確かに、政府与党は、辺野古移設容認派で過半数を制し、稲嶺市長に対する不信任や態度変更を迫りたかったのかも知れない。密かに、いや、半ば公然と期待したであろう。

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社民党公認・推薦候補全員当選-統一地方選挙前半戦-
 「社民党完全勝利!」と書きたいが、統一地方選挙は9月26日うるま市議選の後半戦が残っている。
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特捜神話の崩壊、検察暴走の罪-厚労省村木元局長に無罪-
 大阪地検特捜部のズサンな捜査、でっち上げ起訴、意図的に作り上げられた事件が厚労省、村木厚子元局長の無罪判決で裁かれた。
 郵便制度悪用に絡む厚生労働省の文書偽造事件で、虚偽有印公文書作成・同行使の罪に問われていた元局長村木厚子被告(休職中)の判決で、大阪地裁が無罪の判決を言い渡した。

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欠陥機オスプレイの現実ー恐怖の「未亡人製造機」ー
 普天間飛行場の代替施設に欠陥機MVオスプレイが配備される問題を再三再四追及してきた。質問主意書や外務委員会、安保委員会で質してきたが、旧自公政権も民主党政権も、「知らぬ存ぜぬ」の態度に終始した。

 9月9日、岡田外相がオスプレイ配備を認め、「かなり可能性はあるのではないか。あるとなると当然飛行経路も変わってくるわけで、それを念頭に議論を行うべきだ」と参議院の委員会審議で言及したようだ。

 外相発言の報道に接して、半ば呆れ、半ば腹が立つ。アメリカの戦略上、オスプレイ配備は確実であるにも関わらず、ひたすら隠し通してきたのが、日本政府の態度である。今頃になっても「かなり可能性はある…云々」と往生際が悪い。無責任だ。沖縄県民を無視し、馬鹿にしている。

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鈴木議員の上告棄却・失職・収監
 予想はしていた。日本の司法制度の現状で、最高裁で1審、2審判決が覆るのは、針の穴からラクダを通す位、困難である。従って、鈴木議員の上告棄却に驚きはない。鈴木議員が異例の長期勾留に耐え、一貫して無罪を主張した事も、その理由も理解できる。
 
 鈴木宗男衆議院議員は、北海道開発庁長官在任中、2社から合計2,100万円の賄賂を受け取ったとして、受託収賄やあっせん収賄など、4つの罪に問われていた。

 最高裁へ上告していたが棄却され、異議を申し立てるようだが、上告棄却に対する異議は形式的に審理され、実質的な審理はない。刑の確定と収監をわずかに先延ばしする意味しかない。従って、衆議院議員の失職も確実だ。

 私は、鈴木議員が自民党に所属し、権力の中枢にいる時は大嫌いで、その政治姿勢を強く批判してきた。確かに、政治家としては強いエネルギーのかたまりみたいな人であるし、あった。だが、本人自身が著書で明らかにしているように、権力中枢にいる頃は、権力の魔物に取り付かれ、自分を見失い、国家国民を忘れていたのではないか。その頃は、「次期総理」とまで騒がれ、本人も有頂天になっていたのであろう。

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民主党選挙でも「1票の格差」
 どんな選挙であれ「1票の格差」があってはならない。公職選挙法が適用対象の選挙だけではなく、それ以外の選挙でも「1票の格差」は禁物である。
 「1票の格差」が著しく不合理、不公平さを欠いた場合、明らかに「違法状態」である。そもそも同資格で投じられる「1票」は、価値において等しく評価されねばならない。
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「友好親善」か「宣撫工作」か
 9月5日に予定されていた在日米海軍主催の「米第七艦隊音楽隊演奏会」が台風の影響で延期された。12月12日開催の方向で日程調整するという。
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缶を蹴りながら小さな沢を登った
 心ない人が捨てたのかも知れない。散乱する空き缶を蹴りながら小さな沢を登っている。

 9月14日の民主党代表選挙は、各地で菅・小沢両候補による街頭演説会が行われている。沖縄でも街頭演説会をやればおもしろいがなー、と一人ほくそ笑む。

 民主党代表選挙も過熱しているが、沖縄では、昨日、沖縄市、宜野湾市、名護市、南城市、石垣市で統一自治体選挙が先陣を切って告示された。私も、社民党公認、推薦候補を中心に、支援・応援してもらっている無所属候補の激励の陣中見舞いに走り廻っている。

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古酒(クース)の日
 今週初めに台風7合の沖縄本島襲来で、上京日程も狂った。台風7号は、沖縄本島北部に大きな被害を及ぼした。週末の今日は、台風9号が沖縄本島に接近中で、夕方から夜半にかけて強風域に入りそうだ。幸い現段階での台風情報では暴風域は免れそうだ。
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官製ワーキングプアの悲哀
 全国の地方自治体で、臨時や非常勤の職員が増え、正規職員は大幅に減っている。総務省の発表によると全地方自治体の非正規職員は2008年4月時点で49万8,000人、2005年の調査より4万2,000人増えている。正規職員は同期間で14万3,000人減っている。

 問題にすべきは、自治体非正規職員の労働条件、具体的には日給や時給である。全日本自治団体労働組合(自治労)は、2008年、非正規職員の実態について全自治体にアンケートを実施している。アンケートに1,004自治体(所属非正規職員34万人)から回答を得ている。それによると、日給・時給制職員の時間当たりの賃金は、1,000円未満が73.8%、月給制職員の賃金は16万円未満が58.7%である。なんと年収200万未満のワーキングプア(働く貧困層)が8割前後に上ると見られている。官製ワーキングプアが大量に存在するのだ。この実態を直視しなければいけない。

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民主党代表選挙と普天間問題
 旧盆を挟み、「沖縄等米軍基地問題議員懇談会」の視察、統一自治体選挙の応援などが重なり、約二週間、地元を離れなかった。台風7号一過の昨日、昼すぎに上京し、久しぶりに議員会館に足を運んだ。途中、永田町界隈の警備の厳重さと各テレビ局の中継車の多さにびっくりした。

 昨日、告示された民主党代表選挙で、菅総理と小沢前幹事長の対決が決まり、会館内で見かける民主党議員は携帯電話で話しながら歩き廻っている。思わず呼び止めて「誰を支持しているの」と尋ねたい衝動に駆られるがやめた。その民主党代表選挙で立候補者の菅総理と小沢前幹事長の普天間飛行場移設問題に対する政策(立場)の相異、対決構図の輪郭が見えてきた。

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「民主党台風」の行く方
 強い台風7号は、2004年9月以来、6年ぶりに沖縄本島を通過し、本島北部を直撃した。昨日は、予約していた飛行機も飛ばなかった。そのせいで、今朝の野党国対委員長会談を欠席する。
 
 台風7号による被害者の方々に心からのお見舞いを申し上げます。また、沖縄観光を楽しみ、今日からの始業式や出社に間に合うようにプランを立てたが、台風襲来により、予定が狂った皆さんにも「デージヤタンヤーサイ(大変でしたね)」と声をかけたい。わが家でも、帰省中の孫らが上京できず、台風の自然体験学習となった。

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