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宜野湾市長選挙、新人と元市長の一騎打ち
 2月5日、注目の宜野湾市長選挙が告示された。

 私も、イハ洋一候補の選対共同代表として出発式に参加し、午前中は政策カーに乗り込んで、街頭演説をやった。

イハ出発式
5日、イハ洋一出発式

 告示初日の印象としては、市民の関心が高く、イハ候補への支持・支援の表明がビリビリと感じられた。私自身、政治家として自ら立候補をし、各種選挙を応援しての“職業病的”観察では、女性や若者からの反応が非常に良い。

 折から、地元紙で普天間飛行場の固定化が報道されている。イハ洋一候補の閉鎖・返還、「県内移設」反対、「国外・県外」への移設を一刻も早く実現してもらいたい。
 もちろん、イハ洋一候補も「世界一危険」な普天間飛行場の固定化には断固反対だ。

 イハ洋一候補は、今回の市長選挙で「こども安心・くらし安全」の宜野湾市、「市民が主役の」の市政運営を力強く訴えている。イハ洋一候補は、豊かな政策構想能力と企画力、そして力強い実践力と発信力を有している。元市長の豊富な実績も市民から高い評価を得ている。

 市長選挙告示直前に発案した、真部沖縄防衛局長の「講和」問題は、国家権力による民主主義制度の下における、不当・違法な政治介入だとして多くの市民の怒りを呼んでいる。

 私は、教育・福祉・雇用創出、地場産業の振興、子育て支援、障が者の自立支援の政策において、自公推薦の相手候補を圧倒していると確信する。

 今日は、選対共同代表としてのマスコミ対応、イハ洋一候補と一緒の街頭演説に宜野湾市内を駆け廻った。

2月6日、17時00分

イハ街宣
6日、イハ洋一と街宣
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