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暦の上では「大暑」、そして夏祭り
 今日(7月22日)は暦の上で24節季の「大暑」である。昨日から学校は夏休みに入った。「大暑」とともに、自宅付近の蝉の合唱も大きな音色になった。

 蝉の種類は知らないが、幼少の頃「サンサナー」とか「ナービ カチカチー」と呼んでいた蝉の音色だ。

 昨夕は、二男夫婦と孫の寛地と共に“浦添てだこまつり”に出かけ、てだこ火点火式に立会い、浦添三大王統まつりや、まつり太鼓演舞などを楽しんだ。祭りを楽しんだ後に、市内で二男嫁の家族らと食事、帰宅する途中に“大花火ショー”を観る事もできた。

 1歳3カ月の孫、寛地は“大花火ショー”に手足をふるわして喜びを表していたが、すぐに母親の胸に抱かれて眠りに落ちたようだ。

 さて、政治家に夏休みがあろうはずもない。現に国会中であり、県内、国内の政治状況は“夏休み”を取る上京にもない。「浦添てだこまつり」会場でお会いした市民からも「オスプレイ配備反対県民大会」を成功させるべく頑張ろう、と声をかけられた。

 ウチナーンチュは、祭りも思い切り楽しむが、不条理な政治に対する怒りの行動決起も素早いのだ。

 「大暑」だが、ウチナーンチュの人命軽視である不条理な政治を押し付け、沖縄差別の「ドジョウすくい」を踊りまくる野田政権との熱い熱い闘いを続けることにする。

7月22日 14時

てだこ祭り
祭り会場で儀間浦添市長と一緒に
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