テルヤ寛徳のブログ
照屋寛徳 社民党・衆議院議員 沖縄2区
プロフィール

照屋寛徳

Author:照屋寛徳
社民党・衆議院議員
沖縄2区



QRコード

QR



カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -



訪問者数 since2009.1.8



FC2ブログランキング

クリックをお願いいたします。

FC2Blog Ranking



最新記事



最新コメント



最新トラックバック



月別アーカイブ



カテゴリ



検索フォーム



RSSリンクの表示



リンク

このブログをリンクに追加する



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


市政続投。大ハマ長照5期目の挑戦
 昨日の夕方に石垣入りをした。5期目の市長選挙に挑戦する大ハマ長照(現市長)を応援するのが目的である。昨夜は、社民党の大浜哲夫市議、大ハマ長照市長と一緒に2ヶ所の懇談会で“檄”をとばし、大ハマ支持を訴えた。
 今日(2月21日)午前8時30分からの必勝出発式にも参加した。約500名の市民が集い、熱気ある出発式であった。社民党県連を代表して激励挨拶に立った。大ハマ陣営のキャッチフレーズの1つは、「市政続投」である。相手の新人候補は「変えよう!長期政権」を掲げ、多選批判らしき事を言っている。私は、挨拶の中で「ピッチャーを続投させるか、新人に投げさせるかは監督が決める。私がテルヤ監督(寛徳)だ。大ハマ市長に続投させる」と絶叫した。太鼓が鳴り拍手喝采であった。
3年後に迫った新石垣空港の開港、大ハマ市長の4期16年間のドクター市長としての、市民の命を守る市政運営も高く評価する演舌をやった。
 出発式を終え、伊波洋一宜野湾市長から「名演舌だった」と褒めてもらった。聞いていた大浜哲夫市議は「応援演説の中では一番良かった」と評価してくれた。午前中、候補者となった大ハマ長照氏と市内を立候補の挨拶廻り(車で)やり、午後に那覇に戻った。
 すぐに弁護士に変身し、裁判の打ち合わせをせねばならない。

21日 15時30分
スポンサーサイト

この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
トラックバックURL
→http://terukan.blog44.fc2.com/tb.php/403-2c540ac7



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。