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照屋寛徳 社民党・衆議院議員 沖縄2区
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麻生自民「解党」
 解凍ではなく、「解党」である。週刊文春1月15日号の政治広報センター社長・宮川隆義氏の執筆記事、『衆議院300選挙区完全予測』の見出しが、表題のようになっている。「民主不動の280議席確保」「現役閣僚3人、派閥領袖に惨敗続々」「小沢津波で公明選挙区は消滅」等、小見出しも選挙”予測”とはいえおもしろい。詳細内容に関心のある人は、週刊文春を読んでください。
 さて、宮川氏の分析によると、社民党は現状維持の議席増減なしとなっている。党として2ケタ以上の勝利を目指しているので心配だ。でも、私を含めて”予測”に一喜一憂せず、選挙は最後まで全力を尽くす者のみが勝利できると信じたい。(心構えを持ち続けたい)
 折から、「100年に一度の経済危機」と言われる程の不況である。自公政治が生み出した政治災害が続いている。
 自民党からの離党を表明した渡辺喜美元行革担当大臣は「100年に一度の政治体制」づくりを訴えている。宮川氏の記事を読むと、それは間もなくやってくる。解散・総選挙は、「100年に一度の岐路」に立たされている日本国民が、重大な政権選択をする千載一遇のチャンスかもしれない。
 政治家として「100年に一度の岐路」に立ち会い、官僚主導の政治体制打破の呼びかけに立ち会えるのは胸がわくわくする。いや、立ち会うのではなく、自公政権ではない政権選択を、有権者である国民に求めていきたい。

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