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間もなく改造内閣と党役員人事が判明
 野田第一次改造内閣と民主党役員人事の顔ぶれが判明する。
 このブログを書いている間にもインターネット上に一川防衛大臣の後任に田中直紀参議院議員が、国対委員長に城島光力氏の就任が決まった、と流れている。
 今日の午後以降に正式発表があると思うが、正直噂の顔ぶれを見ると清新さを欠き、これで野田内閣の求心力が強まるとは思えない。
 特に、野田総理や輿石幹事長は、先に参議院で問責決議を受けた一川大臣、山岡大臣について、辞任の必要はない、と庇い続け通常国会召集直前に野党の追及を予想して突然交替させるのは、余りにも一貫性が無くチグハグだ。
 一川防衛大臣の後任に田中直紀参議院議員を充てるようだが、私は田中氏が防衛・安保の専門家とは思ってない。又、沖縄の基地問題について発言したり、問題提起をした記憶もない。

 ここ数日間マスコミでは、今度の内閣改造が消費税増税へ向けた態勢固めと言われているが、消費税増税には断固反対であり、野田改造内閣とも闘って行きたい。(改造内閣が決まった段階で論評したい)

 さて、昨日の私、阿部、服部、山内の連名による「党首選の実施を求める」声明は、間違いなく党内外で反響を呼んでいる。昨日の私のブログにもいつもの5倍位のアクセスがあった。私を含む4人は、開かれた民主的な政党としての社民党の再生を願っているのである。
反面、私達の記者会見を受けて、一部の党幹部が私達の動きを潰そうと躍起になっているらしい。誠に情けない。正面からの批判であれば受けて立つ。

 全国の党員、党友が唯一の社会民主主義政党たる社民党の再生と活性化の為に真剣に議論してもらいたいと願うばかりだ。

   1月13日  11時30分
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